患者が主人公

在宅ホスピスケア
死の看取りのために

臨床と薬物治療 1999 Vol.18 No.3より
 「日本ホスピス・在宅ケア研究会」世話人による執筆
  
大頭 信義

 


(更新日99年5月12日)
1.在宅実践医が病院医療に望むもの
大頭 信義


(更新日99年5月12日)
2.他の医療職、ボランティアとの協力
田中 洋三


(更新日99年5月12日)
3.医師はどのように在宅での看取りを実践しているか
「臨床と薬物治療」編集部


(更新日99年5月28日)
4.がん患者が在宅で終末を迎える条件
梁 勝則


(更新日99年5月28日)
5.在宅での療養を選んだ患者、家族への説明
内藤 いづみ


(更新日99年5月28日)
6.在宅終末期での症状コントロール-疼痛-
小笠原 一夫


(更新日99年5月28日)
7.在宅終末期での症状コントロール-疼痛以外-
梅田 信一郎


(更新日99年5月28日)
8.終末期在宅がん医療における費用
松尾 美由起


(更新日99年5月28日)
9.グリーフケアについて
中村 寿子
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